猪苗代リゾートスノーボードスクール

スノーボードのスクールレッスンも去年に引き続き、今年も6日目です。
猪苗代リゾートJSBAスクール
「それじゃカービングできないんだよな~」
「いくら切れる板(オガサカFC)に乗っても切れないんだよな~」
シーズンレッスン会員のカレワラに叱咤するAコーチ
叱咤する言葉を笑いのネタに使わせてもらってます。
↑ぜったい、笑えますよねぇ(^o^)/
「いいですよ~今度はもう少しここに気を配ってみましょう」なんて、あいまいな優しい言葉をシーズン会員に言いません。
でも、今回のレッスン中に親指で”グッド”の評価をもらいました。
さらに両腕を上げて”丸”のサインもいただきました。
そうそう、カレワラは板の真ん中に乗れない
体が板からはみ出す
視線が悪い
重心を内側に持っていけない
姿勢が高い(縮めない)
ぜんぜん、ダメじゃん
そう忘れてるんです。
それとコーチの指導を勘違いして頭や体にインプットしてるんです。
な~んと無く出来てきました。
ロング
トウサイドターンで視線の配り方が早すぎるし、ターン直後で腰でローテーションを入れてしまってるんです。
ヒールサイドでは視線の配り方が遅い上に、顔がのけぞって体が開いてしまっているって言うのかな?うまくないです。
猪苗代リゾートJSBAスクール
ツウでは板がホールラインに回り始めるまで、視線は横方向(斜滑降の先)。
ヒールでは手のひらを目の上にかざして遠くを見渡すように積極的に見渡すようにまわしていく。
ヒールで重心を内側に持っていくのは、抱え込み抜重のように思い切って体を内側に倒しこみました(良いのか悪いのか解りません)
そしたらなんとなくそれらしくなったようです。
体を縮めるのはビンディングのセッティングなり足の各部を曲げる。
真ん中には乗れるようになったようです。
ターンはフラットを意識して、鼻先が板の中心を通って前に向かう。
なんかなぁ~
そんな感じで体に動作をしみこませる。
ターンの内側に重心を持ってくるのなんて、滑り込んで感じるしかありません。
西野カナさんを歌うような繰り返しの執着心っ。
継続は力です。
目標はJSBA公認インストラクターの宿です。
(もちろんBまで望みません)
特別ビデオレッスン
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