鶴ヶ城

アクアマリンふくしま&入水鍾乳洞へ! - 裏磐梯五色沼ペンションカレワラ

アクアマリン福島

こんにちは、タキです。
またまたお久しぶりになってしまいました。
夏休み期間の終了で、カレワラはのんびりした時間が流れるようになってきました。
先日スタッフ3人でアクアマリンふくしまと入水鍾乳洞に見学に行ってきました!
まずはアクアマリンふくしまです。
「環境水族館」アクアマリンふくしま
カレワラからは高速道路を使って片道2時間半くらいでしょうか、いわき市の小名浜に位置しています。

アクアマリン 最高がとてもきれいな水槽

光の取り入れ方がとてもキレイでした。

アクアマリン イワシの水槽

美しいいわしの大群を見ることができました!
さんま、いわし、めひかり、シーラカンスに金魚まで、多種多様な海洋生物を見学することができます。建物もキレイで快適でした♪
小名浜は魚介の美味しい街でもあります!
途中でうにいくら丼をペロリ(^^)

豪華なうにいくら丼

最後は入水鍾乳洞へ!
田村市観光ガイド 入水鍾乳洞
福島県内の鍾乳洞としては、あぶくま鍾乳洞の方が有名かもしれませんが、アドベンチャー気分を優先させたい方は入水鍾乳洞がオススメです!!

 入水鍾乳洞の入口

入水鍾乳洞は3つのコースに分かれていて、今回私達が選んだのはBコースという、着替えとライト必須のコースです。
冷たい水に浸りながら狭い道を進んでいきます。まるでインディージョーンズの世界\(o ̄∇ ̄o)/
ゴールに辿り着いたときの達成感は格別です。
私のカメラが防水機能がついていないため、洞内の様子を撮影できなかったのが残念ですが、とにかく面白くて、ちょっと大変な冒険鍾乳洞、是非皆様も体験してみてください(^^)!!

猪苗代湖観光 - 裏磐梯五色沼ペンションカレワラ

猪苗代湖の遊覧船「白鳥丸」

お久しぶりです、タキです。
お盆期間が終了し、そろそろ秋の到来か?という気候の裏磐梯、標高800メートルです。
久しぶりに外に出かけることができました!(笑)
猪苗代湖までドライブです。
カレワラからは30分くらいでしょうか、すぐに到着しました。

猪苗代湖上から見る磐梯山

白鳥の遊覧船に乗りました。

野口英世の生家

白鳥の背中から見る、磐梯山。
帰りに野口英世記念館にも寄りました。

野口英世生家。

地ビール館

野口英世記念館のすぐ目の前には、世界のガラス館 猪苗代店があります。
その敷地内に併設された猪苗代地ビール館。生きた酵母のドイツ式ビールがいただけます。
運転手の私はビールソフトクリームをいただきました。
ほろ苦くておいしかったです。
世界のガラス館 猪苗代店

諸橋近代美術館見学

諸橋近代美術館?

こんにちは、タキです。
ブログに拍手やコメントをいただき、とても嬉しかったです。・゚・(ノД`;)・゚・
どうもありがとうございます!
一昨日、お盆期間突入を前に近所の諸橋近代美術館に行っておきたい!と、少し慌てて見学に行ってきました。
諸橋近代美術館
カレワラからは車で2分のところにあります!

お城のような諸橋近代美術館の外観

【美術館ホームページより】諸橋近代美術館は、ゼビオ株式会社の創立者諸橋廷蔵が約20年に亘り蒐集した美術作品と美術館用地、建物等を1999年に財団に寄付し、同年6月に福島県の景勝地、裏磐梯の五色沼入口に開館しました。磐梯朝日国立公園内に建つ中世の西洋建築を想像させる美術館建物と世界屈指のサルバドール・ダリのコレクション及び西洋近代絵画の2つのコレクションが特徴となっております。

サルバドール・ダリ

ダリのコレクション、楽しかったです。
最初に抱いていたダリのイメージと、館内を観終わった後のイメージが変わりました。とても学際的な人物でした。科学との融合、社会とのつながり、ダリの人生を少し垣間見ることのできる貴重な機会でした。

時計がグニャリの彫像

館内から臨む磐梯山も見事です。
それではー!

諸橋近代美術館からきれいに磐梯山が見えます

裏磐梯カヌー体験 - 裏磐梯五色沼ペンションカレワラ

今日はみんなでカヌー教室に行きました
 
 
お天気は晴れ
太陽が水面にキラッキラッしていてとても綺麗でした
 
 
アルバイトのあっちゃんとも話していたのですが、カヌーからの目線はとても新鮮でした。
 
ゆらゆら揺れるカヌーも手伝って、なんというか動物の視線で見られるというか…。
 
船とは違った魅力がありますね
日常を離れてとても癒されました
 
 
自分で漕いで進むというのもとても貴重な体験!!
 
でも出発する前にインストラクターの方が丁寧に分かりやすく教えてくれたので大丈夫でした♪
 
 
は~楽しかったです
 
でも日焼け対策を何もしなかった私は、帰りは日焼けでヒリヒリに(笑)
 
 
次は必ず帽子と日焼け止めを持っていきます
 
カヌー最高っ

お天気は晴れ
太陽が水面にキラッキラッしていてとても綺麗でした

アルバイトのあっちゃんとも話していたのですが、カヌーからの目線はとても新鮮でした。

ゆらゆら揺れるカヌーも手伝って、なんというか動物の視線で見られるというか…。

船とは違った魅力がありますね
日常を離れてとても癒されました

自分で漕いで進むというのもとても貴重な体験!!

でも出発する前にインストラクターの方が丁寧に分かりやすく教えてくれたので大丈夫でした♪

は~楽しかったです

でも日焼け対策を何もしなかった私は、帰りは日焼けでヒリヒリに(笑)

次は必ず帽子と日焼け止めを持っていきます

カヌー最高っ

カヌーツアーに参加☆【バックス】 - 裏磐梯五色沼ペンションカレワラ

桧原湖でカヌー体験

こんにちは、タキです。
オーナーがカヌーツアーに申し込みをしてくれました!
初めてのカヌー、最初はちょっと緊張していました。
まず、ライフジャケットとパドルをお借りします。

ライフジャケットを着たり、準備です

その後漕ぎ方、乗り方の講習を受けるので、初心者の私でも問題なく乗ることができました´ω`)ノ
(インストラクターさんはみんなイケメンです。)

イケメンのインストラクターからカヌーの指導

いざ桧原湖(ひばらこ)へ!とても気持ちがいいですヾ(´▽`)ノ

左へ旋回…うーん難しいです。

カヌーはなかなかまっすぐ進みません

木陰での休憩が快適です。

カヌーに乗ったまま木陰で休憩

「みんなでつり橋まで競争!!」

カヌーで競争

桧原湖の雄大な自然を満喫しながら太陽を浴びて汗をかく。とてもよい体験をさせていただきました。皆様も裏磐梯にいらしたら是非!体験してみてください♪
ダッチオーブンのランチがとてつもなくいい香りを放ってお待ちしていますよヾ(^∇^)

お昼はダッチオーブンランチ

それではー!

やっちゃん、ご苦労様。

喜多方ラーメン来夢中華そば.



"まぁ"に引き続き、やっちゃんのアルバイト期間が終了しました。
一ヶ月の間、ご苦労様です。
やっちゃんは猛烈パン勉強中、やっちゃんの焼くカンパーニュやベーグルを何度か食べさせてもらいました。

喜多方ラーメン

美味しかった!
この後、やっちゃんは専門のアウトドアやキャンプの指導員?の仕事をして、さらにスキルアップを目指すそうです。
頑張ってください!
ところでカレワラ最後のお食事は、いつもどおり「喜多方ラーメン 来夢」さんになりました。
やっちゃんは「懐かしの中華そば(だったかな?)」、カレワラは「鍋焼きラーメン(辛みそ味)」。
普段は辛いものをいっさい食べないカレワラですが、やっちゃんや"まぁ"に影響されてつい口にしてしまっています。
↑やっぱ、カレワラにはかなり辛いです。
食べながら汗を拭くタオルがどんどんと濡れていきます。
記事を書いているだけで、思い出して汗が出てきます。
("まぁ"だったら、「ぜんぜん、辛くない。」とか言って、たっぷりとラー油を入れそうです。)
でも、鍋焼きラーメンおいしいです。
スープが飲みにくいので、普通のレンゲをお願いすればよかったかも。
あ~、やっちゃんは中華そばに七味をかけています。

喜多方ラーメン来夢の鍋焼きラーメン

猪苗代 世界のガラス館

ガラス館外観


白鳥たちやかもたちに出会った後は、世界のガラス館に行ってきました。
自分用のロックグラスを割ってしまってから、お客さま用のお水のコップを使ってジンやらバーボンを飲む生活。
なにか、良いものはないかと立ち寄りました。
もちろん、やっちゃんは初めてです。
観光案内もかねています。
以前、ガラス館は「館内撮影禁止」と書かれていたような覚えがあったのですが間違いでした。
特定の高価な作品のみが撮影禁止でした。
なので、何枚か携帯で撮影してきました。
「陶器の花 入荷しました。」
さっそく見に行ってみると、まぁ美しい。
離れてみると、本当の花のようです。
値段も手ごろでプレゼントに使えそうです。
値段も手ごろで装飾の少ないロックグラスはないかな?
ありました!
久しぶりに自分専用のグラスをゲット!

100303_ガラス館内観

その後、地ビール館へ。
一階はお菓子館になっていて、お土産など買うのに便利です。
いろいろ、試食。
チーズケーキが美味しかったです。
カレワラはワッフルを購入!
クリームが凍っていて、アイス感覚で食べられるとありました。
カレワラはクリームが溶けてからのほうがいいなぁ。
冬だからか地ビールソフトは休みでした。

_お菓子館ワッフル

白鳥に会ってきました(猪苗代長浜)

ハクチョウ渡来地(猪苗代湖長浜)

アルツでちょこと、そのあと猪苗代湖長浜で白鳥たちに会ってきました。
グランデコや猫魔スキー場、雪遊びの話題はスノーカレワラネット(snow.karewra.net)で

ハクチョウ渡来地

鴨にまみれて白鳥たちが、いっぱいやってきていました。
駐車場に車を止めて、見学している人たちもいました。
カレワラ「そうだ、天然酵母のパンをやろうか!」(お弁当にパンを持ってきていました)
やっちゃん「餌付け、いけません。でも、エサを売っているしいいのかな。」
とりあえず、自然とともに営業を営む身。いけないといわれることはやめておきました。
しかし、鴨がいっぱいいます。
良く見ていると、頭の後ろに髪をたらしている鴨の種類がいます。
なんか、かわいいです。
それにしても鴨の色彩はきれいですね。
手入れをされているのか、とても色鮮やかです。
白鳥は色が白い性か、汚れが目立ちます。
みてください。
こののんびりとした白鳥たち。
ほとんど、人間を警戒していません。
こんなに近づいても、あわてて逃げることをせず。
立ち去る。みたいな感じです。
カレワラ、じっくり観察しちゃいました。
遠方に見ている翁島遊覧船のかめ丸と白鳥丸、営業再開は4月からです。

わかさぎ釣り釣果(桧原湖プラン)

桧原湖わかさぎ釣り釣果
桧原湖わかさぎ釣りから揚げ

今日の桧原湖わかさぎ釣りプランの釣果
<やっちゃん、8匹釣りました。
2匹を針からわかさぎをはずすときに逃げられてしまいましたから、合計10匹。

桧原湖わかさぎ釣りから揚げ中

桧原湖プラン午前中の締めくくりは、から揚げ体験です。
岩松さんが、平日に釣り貯めておいたわかさぎをプラス。
(つれなくても、から揚げを楽しめます)
まずは釣ったばかりのわかさぎに小麦粉(片栗粉?)をまぶします。
やっちゃん「あ~っ、生きてますよぉ~。」
岩松&カレワラ、「いずれ死ぬ」とか、「供養」だとか、男二人があれこれフォロー。
やっちゃん「でも、新鮮ってことですね。」
岩松&カレワラ「です。です。」
やっちゃん「でも、残酷ですね」
岩松&カレワラ「いやいやいやぁ、早く揚げちゃいましょう。」
<おいしそう!
桧原湖のわかさぎは大変に高価で、今どきでも一匹で50円くらいするそうです。

桧原湖わかさぎ釣りから揚げ

11月ごろは100円を超える値がつくそうで、大変に美味しいです。
臭みがまったく無く、湖水に住む魚とは思えません。
言い方を変えると、物足りない!
柔らかくて口の中に骨やら皮やら残りません。
サクサクとして、味はタンパクです。
テーブルには塩が数種類並んでおり、抹茶塩やら、エンリッチ。
岩松さんのお勧めは、エンリッチ。
やっちゃん&カレワラのお気に入りは梅塩でした。(残りわずか!)
なにはともあれ、楽しく美味しい一時となりました。
今シーズンはいつまで出来るか、大変に微妙です。
せひ、スキー&スノーボードの予定に加えてみてください。

わかさぎ釣りに行ってきました(桧原湖プラン)

わかさぎ釣りスノーモービル送迎

桧原湖へわかさぎ釣りに行ってきました。カレワラ桧原湖わかさぎ釣りプランです。
朝、早くおきてお弁当の準備。
 せっせとおにぎりを作りました。
 汁物はセブンでカップラーメンを買っていく予定です。
 あとやっちゃんに車のキーを渡し、カレワラはぐびぐびっといこうかな。

桧原湖わかさぎ釣りレッスン

 わかさぎ釣りの小屋までは旧国民休暇村の付近からスノーモービルの送迎があります。
 桧原湖プランの主催は岩松さんです。
 もうずいぶんと長いお付き合い、岩松さんはハーフパイプの神様みたいな人です。
 スノーモービルにまたがると。
 岩松さん「平坦コースと林間コースおどちらがいいですか?」
 カレワラ「えっ!(送迎にコースがあるの?)」
 岩松さん「お子さんや若い人には林間コースが人気です。」
 カレワラ「林間コースでお願いします。」
 林間コースのスリルはさることながら、桧原湖の湖上に出るとびっくり!
 真っ白な雪原、霧で対岸が見えず幻想的です。
 しっとりとした雨雲の中を走っているようです。
 白でもグレーでもない世界、ほんのり光っても見えます。
 ところで氷結した湖って平らな気がしますよね。小野川湖は平らです。
 でも桧原湖はかなり起伏に富んでいます。
 水門の開閉によって出来るそうです。
さて、わかさぎ釣りを開始!
 ガイドの岩松さんの親切指導。
 仕掛けにエサ(赤サシ)をつけていきます。
 水深6m、糸をおろしていきます。
 岩松さん「きてますよ。ほら!」
 あたりがあるそうですが、ぜんぜんわからない。
 岩松さん「ひいて!」
 糸を手繰り寄せていくと釣れてました。一匹目。
 それからも岩松さんの指導のもと、やっちゃんは吊り上げていきます。
 カレワラは、ぜんぜんあたりが無い!って、いうか写真撮影も忙しいです。
 岩松さん「えさが落ちていくときに、わかさぎは食いつくんです。だから、糸を下げるときに慎重にあたりを見るんです。」
 カレワラ「ハイ!」
 昼近くなると、だんだんとあたりが少なくなってきました。
 岩松さん「そろそろですか? から揚げの準備をしてきますね。」
 くやしい。
 一匹ぐらい釣りたい!